子供に戻れる!?梅田にある駄菓子バーへ台湾人が潜入リポート!

2019年6月11日 13:00更新

関西ウォーカー 西野 智美(ピー・キューブ)

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子供の頃、少ないお小遣いを握りしめて買いに行った駄菓子。その駄菓子が食べ放題のお店がある!というウワサを聞きつけリポーターたちがやってきたのは、梅田にある「放課後駄菓子バー A-55」。

駄菓子!駄菓子!駄菓子!

「日本人が大好きな懐かしいお菓子だよね」と語る中国出身リポーターは駄菓子初体験!

飛び出し坊やこと、とび太くんの看板がお店の目印。もうこの看板を見るだけで、多くの日本人はノスタルジックな気分になるんじゃない?

飛び出し坊や、とび太くん

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お店に広がるのは、駄菓子の海。「普通の静かなバーだと思っていたので、想像と違う!」と2人の目も輝きます。

赤と黒のランドセル

駄菓子だけでなく色んなマンガや雑誌、数世代前のゲーム機があったり、童心に帰る仕掛けが隠された店内。うまい棒は全15種類を常備しているんだとか。

懐かしのゲームボーイ

1時間500円で駄菓子、そしてアイスクリームが食べ放題!

アイスクリームもたっぷり!

バーというだけあってお酒もありますが、ソフトドリンク含め飲み物は別料金です。覚えておいてくださいね。

飲み放題プランもあります

メロンソーダ、これ実はお酒なんです

遠足の定番オリオンのラムネや、屋台の定番ミルクせんべいなど、見ているだけでボルテージがあがりそう。チープなおいしさに飲み物もすすむ~!

大阪名物ミルクせんべい

飲み食いだけでなく、コスプレやゲームも楽しめ、子供の頃夢見た秘密基地のような空間にリポーターたちも大満足でした!

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