くら寿司でハロウィーン!?“グロかわ”なメニューが期間限定で登場!

2017年9月23日 20:05更新

東海ウォーカー

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全国に397店を展開する人気寿司チェーン「無添くら寿司」では、2017年10月13日(金)から31日(火)までの期間限定で、4つのハロウィーン特別メニューが登場する。これらのハロウィーン特別メニューはどれも“グロかわ”。そのインパクトはインスタ映えすること間違いなしだ。

「消えるお化けの黒カレー」(399円)


大人気の「シャリカレー」にイカスミなどを加えた「消えるお化けの黒カレー」(399円)。紫キャベツを使用した特製マヨソースでコーティングされたシャリと、コク深い「暗黒のカレーソース」は相性抜群。さらにオバケをイメージした真っ白な綿あめがかわいらしさを引き立てる。「暗黒のカレーソース」を綿あめにかけると、オバケが消えるという楽しい仕掛けつき。

「魔女の海老マヨ」(216円)


「魔女の海老マヨ」(216円)は、「特撰海老マヨ」に前述の紫キャベツの特製マヨソースをたっぷりかけたメニュー。揚げたてサクサクの天ぷらと不気味な特製ソースのタッグは最高で、味も見た目も楽しめるメニューとなっている。

「魔女のはぐき」(270円)


ミルク味の竹炭アイスや真っ赤なラズベリーソースが、魔女が持つホラーなイメージを連想させる「魔女のはぐき」(270円)も注目。怖い見た目とは裏腹に、ワッフルやマシュマロはふわふわで、食べた人を幸せ気分にしてくれる。

【写真を見る】「恐怖の目玉ムース」(108円)


目玉とはぐきをを組み合わせると…


甘酸っぱいイチゴソースと甘さ控えめのミルクムースの組み合わせが絶妙な「恐怖の目玉ムース」(108円)。スプーンで切り分けると、真っ赤なソースがまるで血のように中からとろりとあふれ出す。黒目を表現したチョコレートがアクセントになり、クセになるおいしさだ。また、「魔女のはぐき」と並べればさらに不気味な顔が現れる。

これらのハロウィーン特別メニューはSNS映えするものばかり。くら寿司の本気すぎるハロウィーンメニューを楽しんでみよう。【東海ウォーカー/角優月】

角優月

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