天空の城と呼ばれる竹田城跡に一番近い駅「道の駅 但馬のまほろば」の手みやげベスト3

2019年9月22日 17:00更新

関西ウォーカー 関西ウォーカー編集部

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但馬の玄関口に位置し、竹田城跡まで車で約15分と立ち寄りに便利な道の駅。但馬の名物や名産品、日本三大ねぎの特産品“岩津ねぎ”を使ったオリジナル商品など多彩にそろい、地元野菜や但馬牛を使用した料理も味わえる。そんな「道の駅 但馬のまほろば」の手みやげベスト3をご紹介!<※情報は関西ウォーカー(2019年18号)より>

第1位 岩津ねぎラー油

岩津ねぎラー油(180g・540円)/道の駅 但馬のまほろば

岩津ねぎラー油(180g・540円)/道の駅 但馬のまほろば

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岩津ねぎをたっぷり使用した食べるラー油。辛さ控えめでご飯との相性もバツグン。

「岩津ねぎがたくさん入っていて食感が楽しい。辛すぎないので、ねぎ本来の味もしっかりと感じられます!」(編集部・重藤)

第2位 但馬黄金カリー

【写真を見る】但馬黄金カリー(680円)/道の駅 但馬のまほろば

【写真を見る】但馬黄金カリー(680円)/道の駅 但馬のまほろば

ET-KINGのセンコウがプロデュース。但馬牛と岩津ねぎを贅沢に使った極上レトルトカレー。

「ニンニクやタマネギの味がガツンとくる! レトルトカレーとは思えないクオリティです」(編集部・三浦)

第3位 岩津ねぎスープ

岩津ねぎスープ(8食・580円)/道の駅 但馬のまほろば

岩津ねぎスープ(8食・580円)/道の駅 但馬のまほろば

朝来市特産の岩津ねぎと、淡路島産のタマネギを使用したコンソメ仕立てのスープ。

「岩津ねぎの風味とコンソメの旨味がマッチ! ほっとひと息つきたい時に飲むと最高です」(編集部・宮原)

■道の駅 但馬のまほろば<住所:兵庫県朝来市山東町大月92-6 電話:079-676-5121 時間:8:30~20:00、レストラン11:00~20:00(LO19:30)、フードコート9:00~20:00(LO19:45)、土日祝8:30~20:00(LO19:45) 休み:不定休 席数:レストラン72席、フードコート70席 駐車場:167台(無料) アクセス:北近畿豊岡自動車道山東PAと直結>

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