約20万球の光が彩るクリスマスイルミネーションが三重県の志摩スペイン村で開催

2019年11月26日 13:56更新

東京ウォーカー(全国版) ウォーカープラス編集部

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三重県志摩市の志摩スペイン村で12月21日(土)から2020年1月5日(日)まで、プロジェクションマッピング「太陽・月 ラプソディア」が開催される。

大迫力のプロジェクションマッピング

大迫力のプロジェクションマッピング
写真は主催者提供

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約20万球の電飾が園内を彩る、志摩スペイン村のクリスマスイルミネーション。2019年は、プロジェクションマッピング「太陽・月 ラプソディア」に注目を。スペインのアランフェス王宮をモチーフにした異国情緒ある建物に映し出される情熱的な映像とリズムで、ゲストも一緒に手拍子で盛り上がること間違いなしだ。

【写真を見る】異国の雰囲気たっぷりなシベレス広場

【写真を見る】異国の雰囲気たっぷりなシベレス広場写真は主催者提供

担当者は「パークの入口のエントランスからアーケードのあるエスパーニャ通りを抜けると、そこは異国情緒あふれる大きな建物が印象的なシベレス広場です。このシベレス広場を囲むように建つ、大きな3つの建物に映し出される映像はとても色鮮やかでドラマチック。迫力のある映像の世界を体験していただけます。25thアニバーサリーで新作映像となって登場したプロジェクションマッピングをぜひお楽しみください」と見どころを話す。

圧巻のプロジェクションマッピングは必見。このほか、高さ約7メートルのビッグツリーなど見どころ満載だ。会期中に志摩スペイン村を訪れよう。

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