【東京ウォーカー】2020年に流行る!?「抹茶割り」厳選2店

2020年1月25日 12:25更新

東京ウォーカー

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現在発売中の「東京ウォーカー1月号」は、2019年のグルメシーンを席巻したタピオカ、食パン、レモンサワーなど数多くのトレンドフードに続き、2020年「絶対クル!」「かならずクル!」トレンドグルメとブームになる店を大予想!

“ヘルシー飲んべえ”爆誕!?抹茶割り


酒業界に新たな旋風が。さまざまなお茶割が存在する中、スポットが当たっているのが「抹茶割り」。鼻から抜ける爽やかな香りと味わいが◎

多彩なお茶割を楽しめる専門店がニューオープン「茶割 目黒(目黒)」


抹茶×焼酎は雅な味わい(600円)。レモン抹茶×ジン(650円)は香り華やか。その組み合わせは無限大。奥の緑のポテサラ(600円)は、もちろん抹茶入り


10種類のお茶×10種類のお酒による、100パターンのお茶割りが楽しめることで話題の「茶割」。そこには、今まで飲んでいたウーロンハイとは一線を画す奥深い世界が待っている。唐揚げもさまざまな部位が100種類味わえる。

ブームの予感!


【画像を見る】ふわりと漂う上品な香り


専用のグラスで注文ごとにたてる抹茶。オーソドックスな焼酎はもちろん、爽やかな香りのジンや、フランスのハーブリキュール「スーズ」など、合わせるお酒を考えるのも楽しい。

多彩なお茶割を楽しめる専門店がニューオープン


住所:目黒区下目黒1-3-28 サンウッド目黒 B1/TEL:03-6417-9811/時間:11:30~15:00(LO14:00)、18:00~23:30(LO22:30)など/休み:日祝/席:25席/交通:目黒駅より徒歩5分

炉端料理と味わう濃厚抹茶ドリンク「貝と魚と炉ばたのバンビ(北千住)」


「抹茶ビール(680円)」や「生抹茶割り(680円)」はもちろん、 黒糖と生クリームを使った「ハニー生抹茶割り(680円)」の、もはやスイーツ! なおいしさも衝撃


北千住で知る人ぞ知る隠れ家エンタメ酒場。抹茶割りに使うのは、明治創業の横浜の老舗「川本屋本舗」の抹茶。客の目の前で丁寧にたて、熱々を氷と焼酎の入ったグラスに一気に注げば、芸術品ともいうべき一杯が完成!

ブームの予感!


鮮魚をその場でスモークする「藁薫るスモークカルパッチョ」


味はもちろん、ライブ感も重視した料理の数々はSNS映え間違いなし


名物の「藁薫るスモークカルパッチョ」は、三浦港直送の鮮魚を特注容器に盛り、企業秘密の方法でわら焼きの香りを閉じ込め、鮮魚をその場でスモーク。誰もが歓声を上げる一品。

こだわり抜いた老舗の抹茶を使う超本格派!


住所:足立区千住2-62 富士ビル 3F/TEL:03-3879-3559/時間:17:00~24:00(LO料理23:00 飲み物23:00)/休み:なし/席:24席/交通:北千住駅より徒歩5分

この続きは現在発売中の「東京ウォーカー1月号」をチェック!お茶ブームに続き女子人気が高まりそうな「抹茶割り」の名店が続々登場する。

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