10日間にわたるいちごの祭典!「ヨコハマ ストロベリーフェスティバル」

2017年1月3日 10:58更新

横浜ウォーカー コタニ

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横浜の赤レンガ倉庫に、甘酸っぱい香りが広がる10日間。「ヨコハマ ストロベリーフェスティバル2017」が、横浜赤レンガ倉庫イベント広場で2月3日(金)から2月12日(日)まで開催される。

横浜赤レンガ倉庫で行われる「ヨコハマ ストロベリーフェスティバル2017」

横浜赤レンガ倉庫で行われる「ヨコハマ ストロベリーフェスティバル2017」

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2013年に初開催され、今回で5回目となる同フェスティバル。前回は22万人以上が来場した人気イベントになっている。

会場内に設置された特設テントでは“いちごマーケット”が行われ、今回は過去最多の18店舗が出店。ほかでは味わえない限定のスイーツ、いちごにちなんだグッズが販売される。

また、毎年大好評のいちごの無料サンプリングに千葉県の新品種「チーバベリー」が初登場する。栃木県産「とちおとめ」、福島県産「ふくはる香」と合わせた3種類が、毎日日替わりで無料サンプリングされる。

さらに、「採れたて!新鮮!いちご直売」として、横浜市のいちご農家による採れたての新鮮ないちごの直売を実施。会場入口にはいちごをモチーフにしたアトラクションも設置し、フード以外でもいちごを満喫できる。

いちごの祭典で、甘酸っぱい味わいを存分に堪能してみてはいかが。【ウォーカープラス編集部/コタニ】

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