<画像4 / 9>「せんべいの価値を上げる」。事業存続の危機を乗り越え、老舗が作る「自由な和菓子」

東京ウォーカー(全国版)

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創業当時の屋号は「玉穂堂」ともいい、そのなごりとして、「みそ入大垣せんべい」の焼型には稲穂がデザインされている

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