旨みがギュギュ!群馬の激ウマ肉グルメ3選

2017年10月27日 23:34更新

東京ウォーカー(全国版)

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赤城高原SA(上り)の「赤城ポーク ポークソテー」(1500円)

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生産量が少ない「赤城ポーク」をソテーに。適度にサシの入った繊細な肉質を生かす調理法で、肉汁を閉じ込め、柔らかくしっとり仕上げている。ガーリックソースが効いた、スタミナ満点の一品だ。ご飯、サラダ付き。

肩ロースを贅沢に150g使用。植物性主体の専用飼料を与えるため、焼いても硬くならない肉質になるという。

強火で焼き色を付けたあと、オーブンで火を通す。

最後にソースを絡めて提供。熱々をどうぞ。

駒寄PA(下り)の「もつ煮定食」(750円)

岩手県産折爪三元豚「佐助」のホルモンを、具だくさんの汁でじっくり煮込んだ。臭みがなく食べやすいのが特徴。たっぷりご飯と味噌汁付き。

店で丁寧に仕込んでいるホルモンは、クセがなく柔らかい。

上里SA(上り)の「群馬県産ロースカツ膳」(1480円)

きめ細かな肉質が特徴の群馬県産豚は、肉にギュッと旨味が詰まっていてカツにぴったり。おろしポン酢とトンカツソース、2種の味で楽しめる。

ラードで揚げることで脂身の甘味も引き出され、ジューシーに。栄養満点の絶品肉グルメを堪能しよう。【ハイウェイウォーカー編集部】

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