<画像18 / 31>なぜ、この椅子は心地いい? 名作チェアの理由が見えてくる「ハンス・ウェグナー展」が渋谷・ヒカリエホールにて1月18日まで開催中

東京ウォーカー(全国版)

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「ピーコックチェア JH550 (1947年)」。ヨハネス・ハンセン社の職長ニルス・トムセンと協働し完成させた一脚。ウィンザーチェアを大胆に再解釈し、放射状に広がる背のスピンドルが印象的だ。素材や構造をそぎ落とした、ウェグナーらしさが際立つ名作

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