<画像19 / 31>なぜ、この椅子は心地いい? 名作チェアの理由が見えてくる「ハンス・ウェグナー展」が渋谷・ヒカリエホールにて1月18日まで開催中

東京ウォーカー(全国版)

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「サークルチェア PP130 (1986年)」。過去作を見つめ直す中から生まれた、円形フレームが印象的な一脚。ピーコックチェアの発展形として構想され、PPモブラー社の高度な成形技術により実現した。ロープ張りの背と座が生む、軽やかな座り心地も魅力

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