話題のカフェがついに東海初上陸!ららぽーと名古屋みなとアクルスにオープンする多彩なカフェスポットに注目

2018年9月10日 7:00更新

東海ウォーカー 東海ウォーカー編集部

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2018年9月28日(金)に、東海3県初上陸となる「三井ショッピングパーク ららぽーと名古屋みなとアクルス」(名古屋市港区)がオープンする。同施設には全国展開する有名店や東海エリアの人気店の新業態が多数登場!話題の店が多数オープンしているので早速チェックしてみよう!

世界中で大人気!!カスタマイズが魅力の台湾茶

世界で約1400店を展開する台湾茶専門店「ゴンチャ」。日本には2015年に東京へ初上陸した
※画像はイメージ

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世界で約1400店を展開する「ゴンチャ」がついに東海エリアにも初上陸。2006年に台湾で創業した同店では、茶葉ごとに抽出時の温度や時間を変えた繊細な味わいの台湾茶を楽しむことができる。

【写真を見る】もちもちのパール(タピオカ)が自慢の「ゴンチャ」がついに東海初上陸!

4種類の台湾茶(S 324円~)などをベースに、タピオカを意味するパールをはじめ6種類のトッピング(各75円)や甘さ、氷の量でカスタマイズして自分好みの味にできるのが魅力。トッピングのなかでも、大粒でもちもちのパールが人気だ。

ワクワクする仕掛けが満載!キッズも大興奮間違いなしの親子カフェ

テイクアウトとブッフェを味わえる親子カフェ「エイトパークカフェ」。犬山に本店を構えるハイセンスなカフェが「ららぽーと名古屋みなとアクルス」にオープンする。子どもが喜ぶおもちゃや、人工芝を敷いたスペースがあるなど子どもと安心して過ごせる工夫が施されている。

本店は犬山に!ワークショップなど定期的にイベントも開催している※画像は「EIGHT PARK CAFE」犬山店

本店の犬山店では、公園をイメージした遊び心ある店内が大人気。新しくオープンする「ららぽーと名古屋みなとアクルス店」にも期待が高まる!

「家族」がコンセプト。カフェを備えた生活提案型書店

昨年3月に誕生した「柏の葉T-SITE」のような、落ち着いた空間をイメージ。コンセプトは「家族」※画像はイメージ

カフェを併設した大型書店「名古屋みなと 蔦屋書店」が東海初上陸!「WITH FAMILY」をテーマに、子育てやお出かけなど家族を意識したアイテムが多数そろう。そのほか、東海地区にちなんでカーライフに焦点を当てたアイテムも展開。

「蔦屋書店」の第1号店として東京にオープン※画像は「代官山 蔦屋書店」

店内は、約106席が用意された広々とした空間になっているのでゆったりと、落ち着いて過ごすことができる。

自然を多用したナチュラルな雰囲気カフェ

木のぬくもりを感じられる「CAFE BRICCO」※画像はイメージ

ホームセンターのカインズによる提案型ショップ「Style Factory」。そのなかにあるカフェ「CAFE BRICCO」では、シーズンドリンクや自家製エードドリンク、店内で焼き上げた手作りのマフィンなどが味わえる。

商品に文字やロゴをプリントできる!(400円~)

店内では、レーザー加工機を使って、商品に文字やロゴなどを手頃な価格でプリント(400円~)できるDIY体験もやっているので挑戦してみよう!

ハイセンスな空間でショッピングとカフェタイム♪

居心地のよさを追求した「RHC カフェ」※画像はイメージ

アメリカ・カリフォルニアで誕生した「RHC ロンハーマン」のコンセプトショップが東海地区初登場。穏やかな空間が広がるカフェでは、旬の食材をたっぷり使ったボリューム満点のメニューが楽しめる。

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