[公式ホームページなど、なかとさ美術館の詳しい施設情報を見る]
ピカソなど約1000点の作品を収蔵
中土佐町出身の実業家町田菊一氏からのコレクション寄贈により平成元(1989)年に開館した土蔵造りの中土佐町立美術館は、令和7(2025)年小々草の丘にレンガタイルが印象的な「なかとさ美術館」として新築移転した。収蔵作品には、山本芳翠の滞欧作「洋美人」や黒田清輝の「舞妓羽子板」をはじめ近代絵画史に残る画家たちや、地元高知の画家たちの秀作があり、年4期に分けたコレクション展に加え、特別展や全国公募ビエンナーレ展を開催している。
見どころ
敷地内には司馬遼太郎の直筆文字による石碑・看板・色紙なども展示されている。
※掲載情報は2026年1月時点のものです。随時更新をしておりますが内容が変更となっている場合がありますので、事前にご確認のうえ、おでかけください。
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Q&A
- なかとさ美術館へのアクセス方法は?
- 【車】高知自動車道中土佐ICから約5分(黒潮本陣隣接)です。











