名古屋・今池の有名ラーメン店「生る」が白子や三河赤鶏を使った極上鶏白湯を考案!

2019年1月22日 7:30更新

東海ウォーカー 東海ウォーカー編集部

Twitterで
シェア
Facebookで
シェア

東海ラーメン雑誌の決定版「ラーメンWalker東海2019」(780円+税)が好評発売中だ。昨年で創刊10周年を迎えた同誌の目玉企画の1つである、限定麺ラリー。東海3県の有名店5店舗が参加し、「高級食材」をテーマにした読者限定のプレミアムラーメンが登場する。その第2弾が、「中華蕎麦 生る」 (名古屋市千種区)で2019年1月25日(金)から27日(日)、2月22日(金)から24日(日)まで実施される。

「中華蕎麦 生る」の店内は、オープンキッチンで明るくカフェのよう。

「中華蕎麦 生る」の店内は、オープンキッチンで明るくカフェのよう。

「中華蕎麦 生る」は2016年にオープンした人気店。東京の有名つけ麺専門店で修業を積んだ店主の生み出すラーメンに、連日行列が絶えない。看板メニューの「味玉つけそば」(900円)は、超濃厚なつけ汁と自家製麺がクセになると好評だ。2017年のラーメンWalkerグランプリ愛知新店部門で第1位、続いて2018年には愛知総合部門で2位を獲得した。そんな同店が、ラーメンWalker読者のためだけにスペシャル麺を考案してくれた。

「 真鱈白子と三河赤鶏の鶏の白湯SOBA」(1200円)

「 真鱈白子と三河赤鶏の鶏白湯白湯SOBA」(1200円)。白子クリームはスープに溶かしたり、チャーシューにディップしたり、味変も楽しめる

「 真鱈白子と三河赤鶏の鶏白湯白湯SOBA」(1200円)。白子クリームはスープに溶かしたり、チャーシューにディップしたり、味変も楽しめる
※写真はイメージ。トッピングは変更になる場合があります

すべての画像を見る(5件)

今回の限定麺には、同店では初となる鶏白湯が登場!厳選した醤油ダレを使用し、愛知のブランド鶏・三河赤鶏を炊き上げた白湯スープを合わせた無化調ラーメンだ。隠し味として高級食材の真鱈の白子を投入し、白子のソテーと白子のクリームで食材特有のなめらかな味わいを堪能できる。麺は、今回のみ用意した細めの特注を使用。フレンチを思わせる洋風テイストの一杯だ。※「ラーメンWalker東海2019」誌面では塩ダレ予定だったが、店舗事情により無化調醤油ダレに変更

真鱈は寒鱈とも呼ばれ、1月から2月上旬に旬を迎える。白子も同時期が1番おいしい

真鱈は寒鱈とも呼ばれ、1月から2月上旬に旬を迎える。白子も同時期が1番おいしい

すべての限定麺を食べると、プレミアムレンゲが抽選で50名に当たる!

プレミアムレンゲが手に入るのは今回だけ!

プレミアムレンゲが手に入るのは今回だけ!

限定麺ラリーの参加5店舗すべての限定麺を食べると、ラーメンWalker創刊10周年記念ロゴがプリントされたプレミアムレンゲが抽選で50名に当たる。このレンゲを参加5店舗で見せると、100円以下のトッピングが1個無料になる特典付きだ!しかも2019年10月1日(火)から2020年4月30日(木)までの期間中は何度でも使えるぞ。詳細は発売中の「ラーメンWalker東海2019」をチェック!

【写真を見る】「ラーメンWalker東海2019」(780円+税)は好評発売中!

【写真を見る】「ラーメンWalker東海2019」(780円+税)は好評発売中!

今回の限定麺を食べるには「ラーメンWalker東海2019」の持参が必須なので注意。ラーメン好きにはたまらない本企画、ぜひこの機会に参加しよう!

この記事の画像一覧(全5枚)

大きなサイズで見る

キーワード

関連記事

ページ上部へ戻る