愛知・春日井の有名ラーメン店「飛鶏」が金華豚と比内地鶏を使った極上醤油を考案!

2019年3月25日 18:00更新

東海ウォーカー 伊藤甲介

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東海ラーメン雑誌の決定版「ラーメンWalker東海2019」(780円+税)が好評発売中だ。昨年で創刊10周年を迎えた同誌の目玉企画の1つである、限定麺ラリー。東海3県の有名店5店舗が参加し、「高級食材」をテーマにした読者限定のプレミアムラーメンが登場する。その第3弾が、「らぁ麺 飛鶏」(愛知県春日井市)で2019年3月29日(金)から31日(日)まで、4月6日(土)・7日(日)に実施される。

「やってるよ」の看板から、この店の親しみやすさが伝わってくる

「やってるよ」の看板から、この店の親しみやすさが伝わってくる

愛知県春日井市にある「らぁ麺 飛鶏」。看板メニューの「鶏そば」(680円)は、鶏と醤油をとことん突き詰めた旨味と香りが魅力だ。店主が独学で研究を続けており、月に一度はレシピを改良するそう。そんな日々変化を続ける実力店が、ラーメンWalker読者のためだけにスペシャル麺を考案してくれた。

「金華豚と比内地鶏の重ね炊きらぁ麺」(1000円)

「金華豚と比内地鶏の重ね炊きらぁ麺」(1000円)。幻と言われる最高品種の金華豚を、贅沢に使った一杯

「金華豚と比内地鶏の重ね炊きらぁ麺」(1000円)。幻と言われる最高品種の金華豚を、贅沢に使った一杯
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今回の限定麺は、幻と言われる最高品種の金華豚を贅沢に使った一杯。金華豚は、筋繊維が細かいため驚くほど柔らかく、旨味が濃厚なのだ。

高級中華食材・金華ハムの原料豚

高級中華食材・金華ハムの原料豚※写真はイメージ

そんな金華豚の丸骨と比内地鶏のガラで炊いたスープは、こしてからひと晩寝かせ、さらに両食材を入れて炊き上げることで、旨味を凝縮させている。北海道産の小麦・スーパーはるゆたかを使用した喉越しのよい麺と、相性抜群だ。2種類の金華豚のチャーシューもトッピングされ、最高品種の金華豚を贅沢に使った採算度外視の一杯に仕上がっている。

すべての限定麺を食べると、プレミアムレンゲが抽選で50名に当たる!

期間限定で、参加店の100円以下のトッピングが無料になるお得な特典も!

期間限定で、参加店の100円以下のトッピングが無料になるお得な特典も!

限定麺ラリーの参加5店舗すべての限定麺を食べると、ラーメンWalker創刊10周年記念ロゴがプリントされたプレミアムレンゲが抽選で50名に当たる。このレンゲを参加5店舗で見せると、100円以下のトッピングが1個無料になる特典付きだ!しかも2019年10月1日(火)から2020年4月30日(木)までの期間中は何度でも使えるぞ。詳細は発売中の「ラーメンWalker東海2019」をチェック!

「ラーメンWalker東海2019」(780円+税)は好評発売中!

「ラーメンWalker東海2019」(780円+税)は好評発売中!

今回の限定麺を食べるには「ラーメンWalker東海2019」の持参が必須なので注意。ラーメン好きにはたまらない本企画、ぜひこの機会に参加しよう!

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