浄土宗 総本山知恩院の桜
3月下旬~4月中旬
期間は例年の見頃。気象条件により前後する場合あり
巨大な三門前をはじめ各所で250本の桜が開花する
東山三十六峰のひとつ、華頂山の麓に広がる浄土宗総本山知恩院。東山華頂山から東大路までの広範囲に桜並木が見られるほか、高さ24メートルの巨大な国宝三門の周辺や、友禅苑、御廟所でも見事な桜が楽しめる。特に三門周辺や友禅苑のしだれ桜は見事で、静寂の中に華やかさを添えている。夜にはライトアップも行われ、幻想的な夜桜を楽しむことができるのも魅力だ。訪れる際は公共交通機関の利用がおすすめだ。
見どころ
2026年3月25日(水)~4月5日(日)には、「知恩院春のライトアップ2026」を実施(17時45分~21時30分)。友禅苑・国宝三門周辺および楼上(回廊のみ)・女坂・国宝御影堂・アフター万博よりマグナス・リンが夜間拝観できる(※料金大人800円、子ども(小学生・中学生)400円)。
天気情報提供元:株式会社ライフビジネスウェザー
※掲載情報は2026年2月時点のものです。随時更新をしておりますが内容が変更となっている場合がありますので、事前にご確認のうえ、おでかけください。
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