島根県で今週末(5月9日・5月10日)に開催されるおすすめイベント20選

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今からでも間に合う、今週末(5月9日・5月10日)に開催される島根県のイベントの中から、ウォーカープラス編集部が人気のおすすめイベントをピックアップ。

※ イベントが中止になっている場合があります。また、開催時間や施設の営業時間等が変更されている場合があります。ご利用の際は事前にご確認のうえ、おでかけください。

ホール展 小原真「本物そっくり作品展」

クラフトクリエーター小原真さん(出雲市湖陵町出身)による身近にある材料(ティッシュ、ダンボール、スポンジなど)を使った簡単に作れる本物そっくりな作品展。おいしそうなフルーツやケーキ、ティラノサウルスやトリケラトプスなどの恐竜、小さな昆虫など、リアルさと創造の世界を楽しんでみよう。探検帽子をかぶって恐竜と一緒に写真が撮れるコーナーもある。

開催場所 荒神谷博物館 [地図]
料金 入場無料。
開催日

2026年4月4日(土)~5月11日(月)

期間中無休。最終入場は16:30まで。

住所 出雲市斐川町神庭873-8

八雲ゆう游 こいのぼり

松江市八雲町の春の風物詩として親しまれている「こいのぼり」。今年も八雲の空にゆったり泳ぐ。

開催場所 八雲町日吉親水公園 [地図]
料金 入場無料。
開催日

2026年4月19日(日)~6月12日(金)

4月19日(日)10:00~14:00オープニングイベント

住所 松江市八雲町日吉

きんた農園ベリーネ いちご狩り

ヘタが反り返っているのが完熟いちごの目印
ヘタが反り返っているのが完熟いちごの目印 画像提供:きんた農園ベリーネ

島根県浜田市にある、県下最大級の広さを誇る観光農園。高設栽培のため、いちごが実る位置は子どもの目線の高さ。大人もしゃがまずに立ったままいちご狩りが楽しめる。また、土を使用しない養液栽培を採用しており、衛生面も配慮している。いちごの品種は紅ほっぺ、章姫、さちのか、よつぼし、もういっこ、ベリーポップすず、ほしうららを栽培。

開催場所 きんた農園ベリーネ [地図]
料金 有料。平日 大人(中学生以上)2400円、小学生1800円、幼児700円。土・日・祝 大人(中学生以上)2700円、小学生2000円、幼児900円 ※3歳未満無料。メンズデイ(大人のみ月曜)、レディースデイ(大人のみ水曜)平日料金より200円引き。
開催日

2026年1月7日(水)~5月31日(日)

火曜休み(生育状況に応じて臨時休業あり)、店舗は営業

予約 予約必須 。電話にて受付。Tel:0855-42-2515
住所 島根県浜田市金城町七条イ735

浜田市世界こども美術館 開館30周年記念展「tupera tupera laboratory(ツペラツペララボラトリー) ツペラボ」

絵本「アニマルアルファベットサーカス」2009年 フレーベル館
絵本「アニマルアルファベットサーカス」2009年 フレーベル館 (C)tupera tupera

絵本や工作などさまざまな作品を生み出すユニット「tupera tupera」(ツペラツペラ)を研究する体験型展覧会。ツペラツペラの絵本の原画や身近な素材を使った手作りおもちゃを見たり、ユニークな工作にチャレンジしたりしながら、ツペラツペラの創作について探っていく。最後のコーナーでは、島根県西部に伝わる伝統芸能の石見神楽にちなんだキャラクター「DJおろちくん」と一緒に、音楽にあわせて踊ることができる。

開催場所 浜田市世界こども美術館創作活動館 [地図]
料金 有料。一般・大学生800円、高校生・中学生・小学生300円、未就学児無料 浜田市民割(一般のみ/要身分証明書提示)600円 ※身体障害者手帳・戦傷病者手帳・被爆者健康手帳・精神障害者保健福祉手帳・療育手帳の所持者は証明書提示で半額、介助者1人が無料
開催日

開催中~2026年5月31日(日)

休み:月曜(5月4日は開館)、4月30日(木)、5月7日(木)

予約 予約不要
住所 島根県浜田市野原町859-1

ばけバス~小泉八雲とセツゆかりの地を訪ねて~

小泉八雲とセツが出会った城下町・松江をバスでめぐる体験ツアー。車がなくても土地勘がない人も、気軽に巡礼できる楽々半日プラン(約3時間半)。特急やくもラッピングバス(一部、除外日あり)に乗って、二人が愛した思い出の場所を「観光ガイド」がわかりやすく案内してくれる。参加者にはもれなくオリジナルステッカーのプレゼントあり。予約必須。定員各回40名、先着順(席に余裕があれば当日予約可能)。

開催場所 松江市内 [地図]
料金 有料。玉造温泉発着:4,000円 JR松江駅発着:4,000円 ※大人・子ども同額
開催日

2026年4月5日(日)~6月28日(日)

運行日は期間中の土日、4月29日~5月10日は毎日。午前コースと午後コースあり。詳細は公式HP参照。

住所 松江市朝日町472-2JR松江駅

島根大学旧奥谷宿舎企画展「矢田清四郎展」

矢田清四郎は、出雲市塩冶町に生まれ、大正8年に上京、出雲市佐田町出身の石橋和訓に師事し、洋画・日本画を学んだ。大正11年、東京美術学校(現 東京藝術大学)に入学、第7回帝展で初入選を果たす。戦後は、出雲美術研究所の創立、島根光風会の結成にかかわり、島根における洋画の発展に尽力した。ご遺族から矢田清四郎の貴重な作品を寄贈いただいたことを機に、展示会を開催する。

開催場所 島根大学旧奥谷宿舎(総合博物館分館) [地図]
料金 入場無料。
開催日

2026年2月14日(土)~5月10日(日)

期間中の土日祝日のみ開催

住所 松江市奥谷町140

くもれび ビーズ刺繍作家くものおう個展

人気ビーズ刺繍作家くものおうさんの作品は、主に1~3mmほどの小さなシードビーズを渦を巻くように付けながら、カラーサンドや天然石・糸などその時に心惹かれた素材を組み合わせオリジナルの手法で、身につけるだけでなくそれぞれの物語を想像しながら楽しんでほしいいという思いで制作している。ひとつひとつは小さな作品だが、それぞれくものおうオリジナルの色々な表現を使っている。今回の作品は約40点。

開催場所 仁摩サンドミュージアム [地図]
料金 有料。高校生以上800円 小・中学生400円
開催日

2026年2月28日(土)~6月28日(日)

休館日は毎週水曜日(祝日の場合は翌平日)、但し4/29(水)・5/6(水)は開館、5/7(木)・5/8(金)は休館。

住所 大田市仁摩町天河内975

令和8年度春季企画展「奇妙なコレクション ―大井窯の須恵器たち―」

松江市にある大井窯跡群は、古墳時代から平安時代にかけて出雲全体の須恵器づくりをつかさどっていた一大工場だ。須恵器の窯跡では「失敗品」も多く出土する。この展示では多くの「失敗品」をあつめ、須恵器をつくっていた人びとの試行錯誤に迫る。

開催場所 島根県立八雲立つ風土記の丘 展示学習館企画展示室 [地図]
料金 有料。入館料:一般200円(160円)、大学生100円(80円)、小中高生無料 ※( )内は20名以上の団体料金、常設展入館料を含む
開催日

2026年3月18日(水)~6月15日(月)

火曜日(祝日の場合は翌平日)休館。入館は16:30まで。

住所 松江市大庭町456

第62回特別展「イモリとサンショウウオ〜サラマンドラの不思議学〜」

今回の特別展では、イモリとサンショウウオの体のつくりや生活、生息環境や繁殖方法の違いを解説。また、周囲の環境に応じて姿を変える生存の工夫や、失われた体を再生する能力についても紹介。さらに、マダライモリ、トルコクシイモリ、ファイアーサラマンダー、ミナミイボイモリなど、世界のイモリ・サンショウウオの仲間の生態展示も。会場ではA4サイズの解説シート「ゴビウス・スタディ」を配布。

開催場所 島根県立宍道湖自然館ゴビウス [地図]
料金 有料。大人500円、小中高校生200円 ※4月1日から大人の料金が550円に変更
開催日

2026年3月11日(水)~5月11日(月)

休館日は、火曜日(祝日の場合は翌平日)

住所 出雲市園町1659-5

萬祥山焼展

萬祥山焼は、明治5年(1872)頃、現出雲市大津町の豊富な粘土を使用して開窯したのが始まり。はじめは「来原焼」と称し、大正11年(1922)に窯名を「萬祥山」と改めた。また昭和15年(1940)には分窯「大社窯」を設置した。今展では、出雲を代表する伝統工芸品として長く親しまれ、令和5年(2023)に惜しまれながら閉窯した萬祥山焼の変遷をたどるとともに、その優れた作品を紹介する。

開催場所 出雲文化伝承館 [地図]
料金 有料。一般800円 、高校生以下無料 、障がい者手帳、戦傷病者手帳持参者とその介助者1名は半額
開催日

2026年3月7日(土)~5月31日(日)

休館日は月曜日(5/4は開館、翌平日の5/7は休館)。最終入館時間16時30分。

住所 出雲市浜町520

2026春の特別展「うみのほねほねミュージアム」

島根県近海に暮らす海の生き物の骨格標本などが展示される
島根県近海に暮らす海の生き物の骨格標本などが展示される 画像提供:しまね海洋館アクアス

海に暮らす生き物たちの体の中に着目した特別展。魚類、鳥類、哺乳類それぞれの骨格の特徴、硬骨魚類と軟骨魚類の違い、海の生き物とヒトの骨の違いなどについて骨格標本や解説パネルで紹介されるほか、生物の筋肉を透明にして骨に色を付けた透明骨格標本、島根県立浜田水産高等学校とアクアスのスタッフが作成したリュウグウノツカイの骨格標本なども展示される。期間中の特定日に、骨格標本に関連したワークショップや、ギャラリートークも行われる。

開催場所 しまね海洋館アクアス
3F特別展示室 [地図]
料金 有料。【2026年3月31日(火)まで】入館料:大人1550円、高校生・中学生・小学生500円、未就学児無料 ※障害者手帳所持者は証明書提示で大人770円、高校生・中学生・小学生250円、介護者1人が無料【2026年4月1日(水)以降】入館料:大人1700円、高校生・中学生・小学生500円、未就学児無料 ※障害者手帳所持者は証明書提示で大人850円、高校生・中学生・小学生250円、介護者1人が無料
開催日

開催中~2026年5月11日(月)

休み:火曜(3月24日、31日、4月28日、5月5日は開館)、5月7日(木)

予約 予約不要 。前売券は公式サイトからアソビュー!、じゃらん、セブンイレブン、ローソン・ミニストップ、ファミリーマートの端末、イオン松江店、イズミゆめタウン浜田店サービスカウンター、道の駅ゆうひパーク浜田、エディオン広島本店プレイガイドで販売
住所 島根県浜田市久代町1117-2

第51回飯南町ぼたんまつり

大自然が広がる島根県飯南町。この町の標高は約400m。ここで育つぼたんは昼夜の寒暖の差でとても鮮やかな色をしている。ぼたんまつりのメインイベントでは、神楽、よさこい、うまいものテント村などのプログラムが盛りだくさん。ぜひ遊びに行こう!

開催場所 赤名観光ぼたん園及び飯南町役場下駐車場周辺 [地図]
料金 入場無料。入園無料
開催日

2026年5月10日(日)

メインイベントは5月10日(日)10時~15時

住所 飯石郡飯南町上赤名

特別展 浮世絵美人―百花繚乱 お江戸美人のライフスタイル―

今展は、江戸に生きる女性たちの暮らしや仕事、ファッションやコスメに焦点をあて、豪華絵師たちによって描かれた浮世絵を紹介する。浮世絵は現代のファッション誌さながら、当時のコーディネートや様々な娯楽を今の私たちにも伝える。江戸の女性たちが何に興味を持ち、何を粋(いき)と感じたのか、現代にも通じる彼女たちの美へのこだわりや人生を愉しむいきいきとした姿を鑑賞しよう。

開催場所 平田本陣記念館 [地図]
料金 有料。一般1000円 高校生以下無料 ※身体障がい者手帳、療育手帳、精神障がい者保健福祉手帳、戦傷病者手帳の所持者、及びその介助者1名は半額
開催日

2026年3月14日(土)~5月10日(日)

休館日は火曜日(5月5日は開館)。最終入館時間は16時30分。

住所 出雲市平田町515

島根から世界へ― 生誕150年 石橋和訓展

島根県出身の画家・石橋和訓(1876-1928)は、明治期に英国に渡りロンドンのロイヤル・アカデミーで西欧伝統の絵画技法を身につけ、主に肖像画家として国内外で活躍した。このたびその生誕150年という記念すべき年に初の大規模な回顧展を開催し、世界へと大きく羽ばたいた郷土出身の画家を顕彰する。

開催場所 島根県立美術館 [地図]
料金 有料。当日券:一般1,300円、大学生1,000円、小中学生500円、未就学児無料 ※団体料金・コレクション展とのセット販売あり
開催日

2026年3月6日(金)~6月8日(月)

休館日は火曜日(ただし5/5は開館)。開催時間は10:00~日没後30分(展示室への入場は日没時刻まで)。

住所 松江市袖師町1-5

佐陀神能特別公開(佐太神社)

「佐陀神能」とは佐太神社の祭礼の中でも重儀とされる「御座替祭」(ござがえまつり) に合わせて執り行われる三つの神事舞の総称。「出雲流神楽の源流」とも言われ、全国の里神楽に影響を与えたといわれている。2026年は、佐陀神能のユネスコ無形文化遺産登録15周年にあたる節目の年。この「佐陀神能」を特別公開する。本場の出雲流神楽に触れてみてはいかが。定員各100名。

開催場所 佐太神社境内「舞殿」 [地図]
料金 有料。席料:個人2,500円(中学生以下無料)/団体2,300円(20名以上)
開催日

2026年4月18日(土)・5月9日(土)

開催日と演目は4月18日(土)剣舞、山神祭、大社・5月9日(土)清目、恵比須、武甕槌(たけみかづち)。演目内容によっては10分程度遅くなる場合あり。 ※6月6日(土)に手草(たくさ)、日本武(やまとだけ)、八重垣を島根県立美術館ホールにて上演予定

住所 松江市鹿島町佐陀宮内73

春季特別展「日本画ハイライト 足立美術館とっておきの名画」

橋本関雪「猿」 1940年ごろ
橋本関雪「猿」 1940年ごろ 足立美術館所蔵

足立美術館が所蔵する近代日本画家の作品の中から、雄大な風景画、可憐な花鳥画、美しい女性像など、流派にこだわらない幅広いジャンルの名品が展示される春季特別展。明治以降の近代日本画壇で、それまでの日本絵画の伝統をふまえつつも、西洋画の表現を取り入れたり、斬新な題材を取り上げたりと、新しい時代にふさわしい自由な作品を生み出した、横山大観、竹内栖鳳、上村松園など、今なお多くの人に愛される巨匠の名画が紹介される。

開催場所 足立美術館
本館 [地図]
料金 有料。大人2500円(2200円)、大学生2000円(1700円)、高校生1000円(800円)、中学生・小学生500円(400円) ※()内は20人以上の団体料金 ※公立学校休業日の土曜は、高校生・中学生・小学生の入館料無料(要学生証提示) ※入館料金で本館、新館、日本庭園、魯山人館など全館観覧が可能
開催日

2026年3月1日(日)~5月31日(日)

休み:なし

予約 予約不要
住所 島根県安来市古川町320

現代の日本画展 PART2 池庄司淳・池田知嘉子・多留裕二・吉川弘

石正美術館には、日本画家・石本正が「心ある本物の作品」と高く評価し蒐集した作品が約350点収蔵され、それらの作者の多くは今も現代日本画壇で活躍し作品を描き続けている。今回の展覧会では、その画家の中から池庄司淳・池田知嘉子・多留裕二・吉川弘の4名の近作約20点を、収蔵作品とともに一堂に展覧する。今を生きる画家たちが対象と自己に向き合い挑戦し続ける姿を、作品を通してご覧あれ。

開催場所 浜田市立石正美術館 [地図]
料金 有料。一般600円(500円)、高校・大学生300円(240円)、小・中学生200円(160円) ※( )内は20名以上の団体料金
開催日

2026年3月20日(金)~5月24日(日)

休館日は月曜日(祝日の場合は開館、翌平日休館)、入館は16時30分まで

住所 浜田市三隅町古市場589

企画展「森鴎外ゆかりの洋画家 小堀四郎」

画家の小堀四郎(1902年~98年)は、「芸術は人なり」という恩師・藤島武二の教えのもと、画壇との関わりを絶ち、生涯孤高の道を歩んだ。名声にこだわらず、芸術の本質だけを追求した創造性の高さに着目する。小堀の油彩画のほか、夫を支え随筆家として活躍した妻杏奴(森鴎外次女)や恩師・長原孝太郎、藤島武二の油彩画など、小堀芸術に深い影響を与えた人々の作品や資料を含む約240点を展示する。

開催場所 島根県立石見美術館 [地図]
料金 有料。当日券(企画展/コレクション展セット):一般1500円、大学生930円、小中高生400円
開催日

2026年4月25日(土)~6月15日(月)

休館日は毎週火曜日(5月5日、5月6日は開館)、5月7日 展示室への入場は17:30まで。

住所 益田市有明町5-15グラントワ内

企画展「意東焼-松江藩が作った幻の磁器-」

松江市東出雲町意東地区は、古くから窯業が盛んで、磁器や煉瓦・瓦などの生産が行われてきた。意東には松江藩が開いた藩営の窯で作られた「意東焼」と呼ばれる磁器があった。大皿・徳利・猪口・花器などが多く製作された。意東焼の製作期間は、7~8年と極めて短く、その希少性により出雲地域では大事に保存されている。意東焼の特徴について改めて見直すとともに、松江藩が磁器の製作に取り組んだ様子を探る。

開催場所 松江歴史館 [地図]
料金 有料。大人/680円(540円)、松江市民340円 小・中学生/340円(270円)、松江市民170円 ※基本展示室とのセット券もあり
開催日

2026年4月24日(金)~6月14日(日)

休館日は月曜日(5月4日(月・祝)は開館、5月7日(木)は休館)。観覧受付は16:30まで ※4/24(金)のみオープニング式典のため展示室は9:30開場

住所 松江市殿町279

廊下の企画展『鉛筆画による山陰の風景』

海上保安庁に勤める平山浩さんが独学で学んだ鉛筆画の作品の中から石見地方を描いた作品を展示する。

開催場所 石州和紙会館 [地図]
料金 入場無料。
開催日

2026年4月1日(水)~5月31日(日)

休館日は月曜日(祝日の場合は開館、翌平日休館)。最終日は15:00まで。

住所 浜田市三隅町古市場589
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  • ※ 自然災害の影響やその他諸事情により、イベントの開催情報、施設の営業時間、植物の開花・見頃期間などは変更になる場合があります。
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