今からでも間に合う、今週末(8月29日・8月30日)に開催される山口県のイベントの中から、ウォーカープラス編集部が人気のおすすめイベントをピックアップ。
※ イベントが中止になっている場合があります。また、開催時間や施設の営業時間等が変更されている場合があります。ご利用の際は事前にご確認のうえ、おでかけください。
特別展「金曜ロードショーとジブリ展」(山口)
スタジオジブリ作品の魅力を時代の記憶と記録を通じて体感する展覧会
(C)Studio Ghibli
日本テレビ系列で放送されている金曜ロードショーが始まった年であり、スタジオジブリがスタジオ開きをした年でもある1985年を起点に、金曜ロードショーとジブリの歴史をたどる企画展。「風の谷のナウシカ」から「アーヤと魔女」まで、スタジオジブリのほぼ全作品の絵コンテの一部が展示される。会場にはフォトスポットが設けられ、ジブリ作品の主人公になったかのような写真を撮影することもできる。
| 開催場所 |
山口県立美術館
[地図]
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| 料金 |
有料。日時指定チケット:一般1900円、高校生・中学生1500円、小学生1000円、未就学児無料(要保護者同伴) ※高校生・中学生は学生証の提示が必要 ※特別支援学校の在籍者は証明書提示で無料(要保護者同伴、保護者は予約が必要) ※障害者手帳などの所持者は証明書の提示で本人と介護者1人が無料 ※山口県立美術館でのチケット販売はなし |
| 開催日 |
2026年7月18日(土)~10月12日(祝)
休み:月曜(7月20日、8月10日、9月21日、10月12日は開館)
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| 予約 |
予約必須
。日時指定制。チケットは公式サイトからetix、ローソンチケット、日テレゼロチケで販売 ※山口県立美術館でのチケット販売はなし
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| 住所 |
山口県山口市亀山町3-1 |
夏期特別展「悪者生物展~野生生物とあゆむ、私たちの未来~」
近年、人々が自然にふれる機会が減り、多種多様な生き物が「危険」「迷惑」「不快」として嫌われるようになった。今展では、彼ら“悪者”にされてしまった生き物にスポットを当て、偏見に対する正しい知識や、危険性に対する対処法、親しみやすいポイントなどを多角的に紹介する。
| 開催場所 |
萩博物館
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| 料金 |
有料。観覧料:大人700円 高校・大学生400円 小・中学生100 円 |
| 開催日 |
2026年7月11日(土)~9月27日(日)
入館は16時30分まで
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| 住所 |
萩市堀内355 |
世界を旅する食虫植物展
世界を旅する植物館に、世界の珍しい食虫植物約60点が大集結! みたこともないような食虫植物がたくさん! さらに、8月の金・土・日及び10日~13日は、夜間開館し、食虫植物のライトアップも楽しめる。家族揃って遊びに行こう。
| 開催場所 |
世界を旅する植物館 特別展示室
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| 料金 |
有料。植物館入館料:一般300円、70歳以上200円、高校生以下無料 |
| 開催日 |
2026年7月19日(日)~8月31日(月)
火曜日休館(8月11日は除く)。最終入館は16時。8月の金・土・日及び10日(月)~13日(木)は18時~21時30分(最終入館21時)の夜間開館も開催!食虫植物をライトアップ。なお、16時30分~18時は潅水作業のため入館不可。
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| 住所 |
宇部市野中三丁目4番29号 |
夜咲花鑑賞会
夏の夜に美しく咲く「サガリバナ」や「サボテンの花」たち。8月の週末とお盆は植物館を特別に夜間開館し、普段はなかなか見られない夜咲花を鑑賞することができる。運が良ければ、バオバブやサボテン三角柱の開花も見られるかも!同時開催の「世界をたびする食虫植物展」のライトアップも一緒に楽しもう。※夜咲花は日によって開花状況が変わる。当日の様子は公式インスタグラム等で確認。
| 開催場所 |
ときわミュージアム 世界を旅する植物館
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| 料金 |
有料。一般300円、70歳以上200円、高校生以下無料 |
| 開催日 |
2026年8月1日(土)~30日(日)
開催日は期間中の金土日及び8/10~13 ※最終入場21時00分
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| 住所 |
宇部市野中三丁目4番29号 |
世界のカブクワ展
子どもたちに大人気のヘラクレスオオカブトや、コーカサスオオカブトと触れ合えるほか、世界の珍しいカブトムシを多数展示。なんと夜9時まで開催! クイズやゲームなど、楽しいコンテンツも盛りだくさん! 8月は同時開催の「世界を旅する食虫植物展」「夜咲花鑑賞会」と一緒に、大人も子どももときわミュージアムや植物館で楽しもう。カブクワ展は盆期間以外の月~木は開催していないので注意。
| 開催場所 |
ときわミュージアム イベントホール
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| 料金 |
有料。一般500円、3歳~高校生400円 |
| 開催日 |
2026年8月1日(土)~30日(日)
開催日は期間中の金土日及び8/10~13 ※最終入場20時30分
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| 住所 |
宇部市野中三丁目4番29号 |
錦帯橋のう飼
「錦帯橋のう飼」は、昔ながらの漁法といでたちを再現したもの。錦帯橋を背景に篝火で幻想的に照らされる川面と、鵜を巧みに操る鵜匠の勇壮な姿を遊覧船に乗って間近で観覧できる、岩国の夏の風物詩。
| 開催場所 |
錦帯橋鵜飼乗り場
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| 料金 |
有料。中学生以上3,500円・3歳~小学生2,000円 |
| 開催日 |
2026年6月1日(月)~9月10日(木)
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| 住所 |
岩国市岩国1丁目 |
キッズフリマ@湯田温泉こんこんパーク
子どもだけで売り買いを行うキッズフリマ!全国で人気のイベントが山口県山口市の湯田温泉こんこんパークにて初開催。お金の勉強・コミュニケーション力UP・リユース意識の向上等子どもたちの学びになるイベント。保護者も子どもの成長を実感ができる。現金を使うことによってお金の必要性や大切さを実感できる。お買い物参加は優先入場(先着予約・8/25~)と一般入場があり、どちらも無料。詳細はHPにて。
| 開催場所 |
湯田温泉こんこんパーク 2階デッキスペース
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| 料金 |
有料。入場無料 ※出店者のみ出店料として1ブース300円が必要 |
| 開催日 |
2026年8月29日(土)
出店者受付は各部開始の1時間前より開始。荒天時以外会場の変更はなし。当日7:30にHPにて開催の状況を発表。
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| 住所 |
山口市湯田温泉5-2-15 |
晋作と奇兵隊の歩み
文久3年(1863)6月、高杉晋作は、竹崎浦の白石正一郎邸で奇兵隊を結成し、初代総督に就任する。晋作は数ヶ月で総督の任を解かれるが、その後も奇兵隊と共に様々な局面を乗り越えていった。しかし、晋作は病に倒れ、27歳という若さでこの世を去ってしまう。奇兵隊は晋作を手厚く弔い、その後、新時代を切り開くための戦いを続けた。今展では、晋作と奇兵隊の足跡を辿り、彼らの軌跡を紹介する。
| 開催場所 |
下関市立東行記念館
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| 料金 |
有料。一般300円、大学生等200円、下関市内・北九州在住の65歳以上150円、18歳以下無料 |
| 開催日 |
2026年6月16日(火)~9月13日(日)
毎週月曜日は休館(7/20開館)、祝日の翌平日は休館
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| 住所 |
下関市大字吉田1184番地 |
企画展 下関名所選ー絵図・写真で見る下関の景勝地ー
下関市立歴史博物館の収蔵資料のうち、江戸時代から近現代にかけての下関の景観や史跡、名所などを描いた絵図や絵はがき、パンフレット等を展示し、その由来や変遷を紹介する。
| 開催場所 |
下関市立歴史博物館
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| 料金 |
有料。観覧料:一般210円(160円)、大学生等100円(80円) ※( )内は20名以上の団体料金、下関市内在住の65歳以上は100円、18歳以下・障害者手帳所持者は無料 |
| 開催日 |
2026年7月10日(金)~10月4日(日)
休館日:毎週月曜日(月曜日が祝日の場合は翌平日)。最終入館は16:30まで。
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| 住所 |
下関市長府川端2-2-27 |
歴史体感 紙芝居「怪談 耳なし芳一」
かの有名な怪談・耳なし芳一。平家物語の弾き語りが得意な芳一は、阿弥陀寺(今の赤間神宮)に住んでいたとされ、赤間神宮には『芳一堂』がある。その赤間神宮で、「怪談 耳なし芳一」の紙芝居を上演。経を書き忘れられた耳を平家の怨霊に奪われる恐怖のさまを、演者が雰囲気たっぷりに語る。紙芝居を見た人には、もれなく下関オリジナル絵葉書(1枚)がプレゼントされる。
| 開催場所 |
みもすそ川公園
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| 料金 |
入場無料。 |
| 開催日 |
2026年7月1日(水)~8月31日(月)
火・木曜は休演(祝日の場合は実施)。毎正時回10分程度。10時~15時の間で観覧者が集まり次第開始。 ※荒天時中止
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| 住所 |
下関市みもすそ川町 |
【花・見ごろ】ときわ公園のスイレン
白鳥大橋付近にある「しょうぶ苑」には、約1700平方メートルの池がある。水面に広がる緑の葉の上にアクセントを添えるスイレンの花は実に鮮やか。開花期間も長く、園内の様々な景色とのコラボレーションが楽しめる。スイレンの花は夕方には閉じてしまうので、午前中がおすすめ。
| 開催場所 |
宇部市ときわ公園しょうぶ苑
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| 料金 |
入場無料。 |
| 開催日 |
2026年5月中旬~2026年10月上旬
開催日は見ごろ時期の目安、見ごろ時期は気候等により前後する場合あり。
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| 住所 |
宇部市野中3-2 |
夏休み企画!マインクラフトを遊びながら学ぶプログラミング
マイクラで遊びながらプログラミングの仕組みを理解できる。初めてでもマウスの使い方から学んで、あっという間に楽しい体験ができる。
| 開催場所 |
ホンダカーズ光東 山口東店
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| 料金 |
入場無料。 |
| 開催日 |
2026年8月30日(日)
全4回。10時~11時。11時30分~12時30分。13時~14時。14時30分~15時30分。
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| 住所 |
山口市大内千坊5-2-22 |
誕生50周年 ねずみくんのチョッキ展(山口)
「ねずみくん」とガールフレンドの「ねみちゃん」の立体オブジェ
(C)なかえよしを・上野紀子/ポプラ社
作家のなかえよしをさん、画家の上野紀子さん夫妻の共同作業によって生まれた絵本『ねずみくんのチョッキ』シリーズ(ポプラ社)の展覧会。シリーズ最新作を含む絵本原画やスケッチなど約200点に加え、シュルレアリスム作品『少女チコ』シリーズの油絵、ふたりの絵本作りの原点である『ペラペラの世界』の原画、上野紀子さんの作業机を再現したブースなどが展示される。50周年記念映像の放映、館内に隠れた動物のスタンプを集めて完成させる展覧会オリジナル絵本の販売も行われる。
| 開催場所 |
周南市美術博物館
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| 料金 |
有料。一般1400円(1300円)、大学生1100円(1000円)、18歳以下無料 ※()内は20人以上の団体料金 ※身体障害者手帳、療育手帳、精神障害者保健福祉手帳、戦傷病者手帳などの所持者は証明書提示で本人と介護者が無料 |
| 開催日 |
2026年8月7日(金)~9月27日(日)
休み:月曜(9月21日は開館)、9月24日(木)
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| 予約 |
予約不要
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| 住所 |
山口県周南市花畠町10-16 |
風鎮祭
別名、風よけ祭ともいわれ、風によって稲や他の作物が被害にあわないように祈願するお祭り。鉦(かね)や太鼓にあわせて、幟が舞って賑わいをみせる。
| 開催場所 |
川北神社
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| 料金 |
入場無料。 |
| 開催日 |
2026年8月29日(土)
8/29(土)神事16:00~
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| 住所 |
下関市綾羅木 |
第2回伊上海浜公園オートキャンプ場フォトコンテスト
2026年7月4日(土)〜12月27日(日)の期間、伊上海浜公園オートキャンプ場では、「私だけが見つけた、キャンプ場での癒し時間」をテーマにフォトコンテストを開催。コンテスト受賞者には地元の特産品や、キャンプ場宿泊、アクティビティへの参加が半額になる割引券が当たる。ぜひ、伊上海浜公園オートキャンプ場に訪れて、癒し時間を写真に収めてみよう。
| 開催場所 |
伊上海浜公園オートキャンプ場
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| 料金 |
入場無料。 |
| 開催日 |
2026年7月4日(土)~12月27日(日)
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| 住所 |
長門市油谷伊上2403-8 |
所蔵品展 No.172 コレクション名品選
河村コレクションをはじめ、下関市立美術館が所蔵する日本近代の美術作品や古代オリエント工芸品など、さまざまなジャンルの名品を展示する。
| 開催場所 |
下関市立美術館
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| 料金 |
有料。一般:210円(160円)、大学生:100円(80円)※( )内は20名以上の団体料金。18歳以下無料 |
| 開催日 |
2026年8月29日(土)~10月12日(月)
休館日は月曜日(祝日は開館)。入館は16時30分まで。
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| 住所 |
下関市長府黒門東町1-1 |
開館25周年 特別企画展「その歯でどう生きる!?ニコニコ(2525)歯歯歯(ははは)展」
上アゴと下アゴに大きな板状の歯を持つネズミフグ
画像提供:下関市立しものせき水族館「海響館」
水中で暮らす多様な生き物の歯をテーマにした企画展。触れる歯の標本をはじめ、全長約3.5メートルのマッコウクジラの巨大なアゴの標本、メガロドンのアゴと歯のレプリカ、世界一長い歯などが展示される。生き物の歯の形や機能の秘密をひもとくとともに、人間の歯に秘められた能力や大切さについても紹介される。サメやフグなどの企画展に登場する生き物をモチーフにしたスタンプのコーナー、イッカクのトリックアートも設置される。
| 開催場所 |
海響館
1Fイベントホール
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| 料金 |
有料。入館料:大人(高校生以上)2500円、中学生・小学生1200円、幼児(3歳以上)500円、3歳未満は無料 ※下関市民価格、各種割引制度、年間パスポートあり。詳しくは公式サイトを参照 |
| 開催日 |
2026年7月4日(土)~2027年1月11日(祝)
休み:期間中はなし
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| 予約 |
予約不要
。Web入館券は公式サイトからWebketで販売
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| 住所 |
山口県下関市あるかぽーと6-1 |
金子みすゞ記念館企画展「青海島とみすゞの想い出」
512編ある金子みすゞの詩には「青海島」がうたわれた作品を見ることができる。みすゞにとっての青海島は父の生まれ故郷であり、いとこや親戚が住んでいた場所だったため、馴染みのある地であった。同企画展では、「仙崎八景にうたわれる青海島」や「大日比の想い出」、「父の故郷 通」をテーマにした、青海島の情景が浮かぶ12編の作品を3章立てで紹介する。
| 開催場所 |
金子みすゞ記念館
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| 料金 |
有料。入館料:一般500円、小中高校生200円 |
| 開催日 |
2026年8月22日(土)~11月12日(木)
最終入館16:30
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| 住所 |
長門市仙崎1308 |
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